出会い系で出会う

日本の家、どうする?

こんにちは、トトロです。
 
今回からは日本で住む家についての話です。
 
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タイに来たときには二年後にまさかこんなことになろうとは(笑)思ってなかったので、東京にあったマンションを売っちゃったというのは以前にお話ししたとおりです。
つまりは、日本に帰っても住む家が無いわけです。
 
そんなわけで改めて家探しをしなければならなくなったのですが、今回のターゲットにしたのはズバリ地元(僕の実家があるところ)です。

この理由は、いくつかあります。
まず、もともと住んでいたのは東京湾に近いエリアで「ツナミが怖い」とピヨ子さんが嫌がったことです。
それから、子育てを考えるともう少し自然豊かだったり交通量とかが少ないところがいいかなあと思ったこと。
そして、これが最大の理由かもしれませんが、僕の親父からの「帰ってこいオーラ」がすごかったことです(^^;

兄の家も近所なんですが、1年ほど前に母を亡くしてるのでやっぱり親父も寂しいでしょう。
また、もうすっかり大人になってしまった兄側の孫たち(姪っ子2人)よりも、まだまだ幼くて可愛い盛りの孫たち(悟飯くんとブルマちゃん)ともしょっちゅう会いたいでしょうし。

それに、僕たちとしても、近くにいれば頻繁に父の顔を見れる(というか安否確認ができるので‥って、おい!)ので安心ですしね。
 
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さて地域が決まったところで、次は具体的な物件です。

これについては大きな当てがありました・・・ぶっちゃけ実家なんですが(笑)。
実家は5LDK+Sで2階にもトイレがあるんで、仮に僕らが2階に住んでも(※いま親父は1階だけで生活しています)ぜんぜん大丈夫です。
それに何よりも家賃がかからないし、駐車場もあります(※親父は運転しませんが、母が自宅復帰したときを睨んで、庭をつぶして駐車場を作っておいたのです)

事前に電話で親父に打診したところ、まんざらでもない様子。
そこで辞表を出してから最初の訪日のとき(※家族で引っ越す前に、僕ひとりで様々な準備のために2回訪日したのです)、親父に改めて話をしたのです。

ところが返事は「NO」でした・・・って、(! ̄д ̄)えぇぇぇ!
 
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動揺をおさえつつ話を聞いてみると、理由は二つありました。
 
まず一つ目としては、以前にもお話ししたように親父は自由業なので、この歳でも仕事してるんですよ。
本当は全然違う仕事なんですが、そうですね・・・家で何かを作っている職人さんだと思ってください。
 
親父いわく、ここ1~2年のうちにデカい仕事がいくつかあるそうなんです。
いわゆる職人気質の人なんで、小さい子供が騒いだりすると集中できないし(※たまに遊びに来る分には気分転換にもなって大歓迎らしいですが)、また昼夜に関係なく「仕事したいときにする」人なんで、やっぱ同居はお互いに大変だろう、とのこと。
「そのデカい仕事が終わったら隠居するから、そうしたらOKだよ」と親父は言うんですが、これは(いい意味でも悪い意味でも)当てにならんですね(^^;

そしてもう一つは、僕らの意思疎通に不備があったということです。
上記のような状況をふまえて(っていうか、僕はデカい仕事の話なんて聞いてないんですがw)、「しばらくの間、家が見つかるまではor契約開始までは、実家にいてもいいよ」と親父は言ったつもりらしいんですね・・・ (´ヘ`;) 
 
ということで、少なくともすぐには実家には住めないことが判明。
これが1回目の訪日の初日の出来事だったのです。


<続きます>
  

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2015-03-30(Mon)
 

クルマ決着!

こんにちは、トトロです。
 
クルマの買い手としての親戚が玉砕しまくったところからですね(笑)。
 
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さあ、どうしたもんか・・・

というのも、クルマを売るにあたっては「有効なビザとワークパーミットが必要」というルールが(原則的には)あるのですよ。 
辞表を出してから正式退職日まで約20日間あるというものの、あまりノンビリと構えててもいられません。

よって、実際にはダテさんの知り合いの業者さんと会ったのは辞表提出日の翌日(笑)、しかも上記のルールを「何とかする」という条件付きだったのです。
また、親戚関係とのやりとりも翌週にはしてたんですね。

さらにピヨ子さんのビザを申請した日には、トヨタ・リーシングに行ってローン残額の70万バーツ弱を一括支払いして、僕の名義に書き換えてもらったりもしています(※ちなみに名義変更書類は数日で届きました)。

・・・ということで、だんだん同時並行的な八面六臂ぶりが分かってもらえてきたでしょうか?(^^;
これに加えて、後日お話しする日本での新居探しとか、日本で乗るクルマ探しとか、引っ越しの手配とか‥もしてたんですよ。

マジで、タイに来てから一番「働いた」かも知れません(笑)。
 
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前述の業者さんの話に戻ると、日本人同士で会話がしやすいとかそういう意味ではよかったんですが、査定が渋かったんですよ。
80万バーツ(+アルファ)というのが最初の値付けで、そのあとで実車を見てもらったら「もっと上乗せできると思います」という話だったんですね。

ただ、そこから先がハッキリしないのです。
僕の方からは「今後2,3週間は乗るけども、距離的には大したことはない。よって、引き渡しまでに事故らないというのはもちろんだが、後は仮定条件をつけていいから(例:走行距離がプラス100kmとか)値段を出してくれ」と言っても、『精一杯がんばらせてもらいます!』の一点張り。
 
・・・はっきりいって、こういうの嫌いなんです、僕(笑)。

ということで、他にも見積もりを取ろうということで、カムリを買ったディーラーの買い取り部門に声をかけました。
実はここのマネージャーが、ピヨ子さんのお兄さんの友達なんですよ。
 
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そして、まず来たのがマネージャーの下のスタッフ。
彼はとにかくカムリの欠点をあげつらい、どんどん値段を下げようとします・・・まあ、そういう役割なんでしょうね。

それに対して「点検整備バッチリ」 「日本人ワンオーナー」 「走行距離が少ない」 「ボディの手入れ(コーティングを自分でやってました)も素晴らしい」と対抗するピヨ子さん(笑)。

そして彼が出した査定額は85万バーツ。
これが不満なピヨ子さんは、さっそくマネージャーを呼び出します。

すると彼女がやってきてピヨ子さんと再び激論(笑)。
けっきょくのところ「引き渡し日はこちらの都合でOK」 「値段は(事故らない限り)変えない」 「ビザ等の書類も(期限が過ぎちゃうけど^^;)何とかする」という条件付きで、1万バーツアップの86万バーツで手を打ちました。

・・・しかし、これ「シナリオ通り」だよね、とピヨ子さんと苦笑することしきり。
まあ、お互いにいい取引だったんじゃないでしょうか。
 

ということで、クルマの売却も決まった僕たちなのです。


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2015-03-25(Wed)
 

クルマの買い手、見つかる!?

こんにちは、トトロです。
 
クルマについて「伏兵」が現れたってところからですね。
 
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伏兵といっても、実は親戚なんです(^^;
僕たちが住んでいるタウンハウス(テラスハウス)の大家さんでもあるヤーイ叔母さんと、それから結婚披露宴のときに使えなかった(笑)イトコです。

ある意味では当然なのかもしれないんですが、理由を聞いてみるとなかなか興味深いのです。
いわく「親戚が使っていたクルマだから信用できる」、そして、「日本人が使っていたクルマだから更に信用できるし価値が高い」とのこと。

どういうことかと言うと、まず前者については「タイでは(日本ほど)中古車屋さんが信用できない」ということがあります。
整備がいい加減だったりとか、部品も純正品じゃなくて代替品(しかも中古部品!)に付け替えられていたり・・・ということが日常茶飯事らしいです(´Д` )
ゆえに、親戚とか親しい友人じゃないと信用できないという事情があるようです。
 
そして後者については、「日本人は車を大事にする」とか「ちゃんと点検整備に出している」というのがタイ人の間では常識(?)になっているようです。
やっぱり日本人って、こういうところは真面目なんでしょうねえ・・・(まあ、たしかに僕も点検整備は欠かしてませんでしたが)
 
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ということで、まずはヤーイ叔母さん。

今はホンダのアコード(※タイではトヨタのカムリと並んで日系セダンの最高峰という位置づけです)に乗っているのですが、10年ほど使っているのでいかんせん古さが出てきていました。

そこで僕らのクルマに目を付けたのですが、、、残念ながら旦那さんの同意が得られず(けっこう渋い人らしいです^^;)やむなく断念。

ちなみに、彼女が付けた値段は90万バーツでした。 
うーん、残念。
 
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続いて、使えないイトコ(笑)。
彼はかなりクルマ好きで、今は少々手を入れてスポーティーな雰囲気にしたカローラに乗っています。
 
ヤーイ叔母さんが断念したという話を聞きつけて、さっそく我が家に。
クルマ好きらしく念入りにカムリくんをチェックしましたが、かなり気に入った模様。
そして彼がつけた値段も90万バーツ。
 
彼いわく「このカローラを売ればXX万バーツになるし、あとは銀行ローンだけど(残額程度ならば)大丈夫!」と自信満々だったので、ピヨ子さんも「お互いイイ取引になって良かったね~♪」とゴキゲンです。

しかし翌日になって電話が来て「ローン・・・駄目だったorz」とのこと(笑)。
ここで彼も撃沈となりました。


うーん、やっぱりタイ人の「大丈夫」は信じちゃいけないなあ(^^;
ということで、売り先は白紙に戻ったのでした。


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2015-03-20(Fri)
 

クルマ残すの?売っちゃうの?

こんにちは、トトロです。

今回からは、タイで買ったクルマについての話です。

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タイではカムリを買ったのですが、以前にお話ししたように150万バーツしたんですね(´Д` )
それで頭金を40万バーツ入れ、残りを4年ローンで2.5万バーツ(8万円くらい)ずつ毎月払っていたわけです。
 
さてこれをどうしよう?ということでピヨ子さんと話したんですが、彼女は「チェンライの実家においておけばいいじゃない。そしたら帰省のときに使えるし♪」と気軽なお答えw
いやいや、年に1回あるかないかの帰省のために月々2.5万バーツも払うんかい!というと、「あー、レンタカーの方が安いかあ・・・」と気づいた模様(笑)。

もし僕らのクルマがD-MAXやVIGOのようなピックアップトラックだったら義父母が日常的に使えたんですが、まさかカムリで田んぼに行くわけにもいかないしw(※それなら僕の結納金で買ったスズキの軽トラがるし)、、、ということで却下。
 
じゃあ結局は売るしかないねーということになりました・・・当たり前といえば当たり前ですが(笑)

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そこで気になるのが、ローンの残高です。
 
そもそも残額を一括払いして完全に自分のものにしないと売ることができませんし、それから僕の考え方としては「これまで支払った頭金や月々の支払は戻ってこないんだから、ローン残高<買い取り額になればラッキー」というものでしたので、これを知らないとどうしようもありません。
 
そこでトヨタ・リーシング(ローン会社)に聞いてみると、70万バーツ弱。
これは望外というか、思ったより少なかったんでラッキーでしたね。
僕的には80万くらい残ってるかと思ってたんで(^^)

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じゃあどうするか?という具体的な相談のために、ダテさん(覚えてますか?ビザについてアドバイスくれた人です)の知り合いに中古車売買をやっている方に会いました。
(それにしても、持つべきものは友人ですね。ダテさん本当にありがとう!)
 
そうすると彼が面白いことを言います。
つまり、「カムリは売るにせよ、実家の義父母さんのために中古のピックアップを買ったらどうですか?」ということなんですね。
そうすると、(カムリの売却価格)>(中古ピックアップ購入価格)なので、僕の手元にはいくばくかの現金が&義父母のとことにはピックアップが残るというわけです。
 
ふうむ・・・これは盲点でしたね。
もしそうするとしたら、現在お義父さんが使っているスズキの軽トラックもいらなくなるわけですし、これは興味深い提案でした。
またカムリの買い取りについても「頑張らせてもらいます」とのことなので、後日改めて・・ということになりました。


しかし(?)、ここで伏兵が現れたのです。


<続きます>


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2015-03-15(Sun)
 

ビザ再ゲット&やったぜ!

こんにちは、トトロです。

ピヨ子さんのビザ申請準備が整ったところからですね。

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以前お話ししたとおり、準備している間に僕ひとりで日本に行ってきたので(というか、戸籍を取ったりしたし、日本でもPC使って書類準備とかしてたんですが)、タイに戻ってからいざビザセンター(JVAC)へ。
 
このJVAC、お父さんたちの夜の聖地(笑)タニヤの一角にあります。
行ったのは(もちろんw)昼間だったのでちょっと残念だったんですけども(^^;、それはさておきビルのエレベータがなぜか1つ下の階までしかないという立地。つまり、あと1階分は、階段を上り下りしなければなりません。

僕らは一家四人でいったので(しかもブルマちゃんはベビーカーに乗ってますし、悟飯くんは目を離すとどこに飛んでいくかわかりませんw)「こりゃ大変だ」と思ったんですが、運よく同じエレベータに乗った2人連れのタイ人が手伝ってくれたので何とかなりました・・・それにしても、もうちょっと場所を考えてほしいんですが。

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さて申請ですが、「日本人配偶者がタイ国に居住している場合で、在留資格認定証明書の交付を受けず「日本人配偶者等」の査証を申請する(ああそれにしても長えw)」というのがレアケースらしく、さらには僕らの場合には駐在様wの帰任ではなく転職が理由になってるという更なるレアケース(^ ^;ゞ

ということでJVACの担当スタッフとちょっと揉めたのですが、事前に大使館に電話して領事のOKも出ているよというと、「へえ?」という感じ。(おいっw)
いちおう電話を大使館にかけて確認したら、「本当でしたねえ。へええええええ、こういうのアリなんだ」ですと。おいおいおいっwww

それでもスタッフは親切で、いろいろと書類を整えるのを手伝ってくれたり、悟飯くんやブルマちゃんをあやしてくれたり。こういうところはありがたかったですね。
 
そして無事に申請受理\(^o^)/
なんと今週中にはビザが下りるそうなんで、さっそく一家で日本に行く航空券を予約しちゃいました。
 
ちなみに(また別途お話ししますが)、申請の翌日は車関係の手続き、翌々日は引っ越し業者との打ち合わせでした・・・いやあ、本当にすごいスピード感(と確信w)ですね。我ながら感心します^^;

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数日後、ビザを受け取りに。
すると思いがけない嬉しいサプライズがありました。
何かというと、ピヨ子さんのビザ期間が3年だったんです!!

これの何が嬉しいかというと、ピヨ子さんが以前日本に住んでいたときのビザはいったん期限切れになってしまっていたので、てっきりまた1年ビザからやり直しだと思ってたんですね。(※ビザは1年⇒1年⇒3年⇒5年みたいな感じで、在留累積期間が長くなるほど有効期限が長くなるしくみです)
ところが3年をもらったということは、以前の1年+延長1年の「実績」が認められたってことですね。

3年間は延長手続きしなくていいというのは手間だけでもありがたいんですが、実はもうひとつ&もっと大きなメリットがあります。
それは何かというと、次回のビザ延長申請時に永住申請ができるということなんです\(^o^)/

外国人の永住申請は、通常では在留10年以上ということになっています。しかし特例があって、日本人の配偶者の場合には3年以上で申請できるんですよ。
もちろん(?)永住申請が通るかどうかはお役所さま次第なんですが、日本国籍の子供がいる場合には有利とも言われているので、3年後にトライする価値は十分にありますね(=∩_∩=)v
 
ということで、速攻でビザが下りただけでなく、3年というサプライズプレゼントも貰った僕たちなのでした。


では、また。


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2015-03-10(Tue)
 

続:ビザ申請アゲイン(準備編2)

こんにちは、トトロです。

ビザ申請準備の続きからですね。

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まず(11)下記証明書のうちいずれか1点(※詳細略)ってやつです。

これは以前にお伝えしたように、最初の「配偶者の在職証明書(配偶者の所属会社が作成した役職名・入社年月日および月給の記載にあるもの)および帰国発令書」に準ずるものとして、タイでの在職証明(入社日、退職予定日、役職、給与を記載)および新しい日本の会社での内定通知書(入社予定日、役職、給与を記載)を揃えました。
つまり、後者が帰国発令書の代わり、ということになりますね。
 
自分でいうのはおこがましいのですが、タイでも日本でも役所の審査的には(笑)恥ずかしくない役職名と給与額です/でしたので、これは良かったと思います。
 
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次に(6)配偶者作成の渡航理由書ですが、これについては「在留資格認定証明書を取得せず本申請を行う理由も記載」と書いてあります。

よって、ここは淡々と(?)、以下のように書きました。
・タイで働いてたけど、日本の会社に転職することにしたよ(=渡航理由)
・今タイに家族で住んでるし、しかも幼い子供も2人いるんだから、日本で在留申請をしたら、けっきょく4人で行かなきゃいけないのでお金も時間もかかって大変だよ(=本申請を行なう理由)

特に後者については、「幼い子供がいる(※この時点で、悟飯くん2歳、ブルマちゃん0歳)」ということ、「一家4人で申請のために行ったらお金がかかる」ことを強調しておきました(^_^)v

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最後の(9)婚姻に至る経緯書については、「配偶者が日本語で作成し、知り合った時期、場所、紹介者、交際の状況、挙式の時期・場所等できるだけ詳細に記載したもの」と書いてあります。
これについては、前回ピヨ子さんの在留許可を取ったときのワードファイルが残っていたので楽でしたね(笑)・・・けど、こちらでお話ししたように、やっぱり残しておくことは大事ですね。

それから、勝手に追加(笑)したことが2つ。

ひとつ目は、単に上記のように結婚するまでの経緯を書くだけでなく、「結婚後、今までどうしていたか」というのを書きました。
具体的には、「ピヨ子さんは在留許可&ビザを取って日本に来て住んでいたよ(※各種登録番号など付記)」、「翌年にはビザを更新したよ。けどタイに一家で引っ越しちゃったから今年(※当時)の春に切れちゃったよ」、そして「結婚の翌年には第一子(悟飯くん)が生まれたし、タイに行ってからは第二子(ブルマちゃん)も生まれたよ」ということです。
つまりこれらは「円満な家庭生活を営んでいた」ということと、「ちゃんとビザを取りかつ更新していた(=日本国wに迷惑をかけていない善良なwww人ですよ」ということをアピールしたわけです。

ふたつ目は、例によって(?)写真攻撃です。
要求されているわけではないんですが、上記を「証明」するためにも、婚約式・結婚式に始まり、新婚旅行、結婚後の(前回の)日本での生活やその後タイに住んだ時のスナップなどを取り揃えて添付しました。
もちろん(?)悟飯くんやブルマちゃんもばっちり写っている写真も盛り込んであります。これは(言わずもがなですが)上記の「円満な家庭生活(笑)」の証拠にもなりますからね。

なお初回のときにはほんの40枚ほど(笑)添付したんですが、今回は12枚くらいですかね^^;
ちなみに(どうでもいい話ですが)なぜ4の倍数かというと、A4用紙に貼れるのが写真4枚だったからです。はい。

・・・ということで、準備万端整ったわけなのです。


<続きます>


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2015-03-05(Thu)
 
プロフィール

トトロ

Author:トトロ
東京出身の×1オヤジだったが、縁あってピヨ子さんと2011年に結婚。読書・スポーツ・会話などが趣味。特技はツッコミ。2012年からバンコクに移住。2014年にまさかの日本帰国w
 
ピヨ子:
タイ・チェンライ出身の奥さん。2011年に来日したと思ったら、たった1年半でタイに舞い戻り、さらに2年後には再び日本に来るはめに(笑)。歌をうたうことやスマホでドラマやアニメを見ることなどが趣味。特技はオオボケ。

悟飯:
僕らの息子。2012年誕生。現時点の趣味は戦隊ごっこ(パパ痛い‥)。特技は拗ねて五体投地すること。チャームポイントは片エクボ。

ブルマ:
僕らの娘。2014年誕生。現時点の趣味はテレビに合わせてのダンス。特技は超音波大音量ギャン泣き。チャームポイントはギョロ目。

twitter> http://twitter.com/totoro_yomethai

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